このサイトはエフェクターを自作・改造に興味があるという方へ少しでも情報支援できればという思いと、もうすでに作っている方への備忘録やメモがわりになれるような情報を目指しております。
新着記事
【BluenoteOD①】クリッピングダイオードでエフェクターの音がどれくらい変わるのか比較しました(その1)
エフェクターをモディファイ(改造)する際に、どのクリッピングダイオードが自分好みか選定したりしますが、実際オペアンプが変わるとどのくらい音が変わるのかを動画にしてみました。
2026.02.02
【音色研究会】BluenoteOD2.0回路図
音色研究会「BluenoteOD風自作基板Ver2.0」の回路図です。私個人がこれまでに製作したエフェクターでTOP10に入るお気に入りです!
2026.01.25
【KLON Centaur①】オペアンプでどれくらい変わるかの検証(その3)
エフェクターをモディファイ(改造)したり、自作で作ったりする際に、どのオペアンプが自分好みか選定したりしますが、実際オペアンプが変わるとどのくらい音が変わるのかをKLON Centaurを使用して動画にしてみました。
2026.01.222026.01.30
ハンダで音は変わるのか
エフェクターやシールドケーブルを自作する際にはハンダ作業が必須(ソルダーレスのパッチケーブルなどは除く)となります。ハンダの種類も配合されているものやその比率、ビンテージのものまで様々ありますが、使用するハンダの種類で音質の変化があるのか?というところです。
2026.01.14
シールドやパッチケーブルで音は変わるのか
シールドケーブルには各種メーカーが様々な製品を出していますし、巷の噂で「シールドケーブルで音は変わる」というのはなんとなく聞いたことがあることと思います。で、実際どうなの?というところです
2026.01.10
オペアンプでどれくらい変わるかの検証(その2)
オペアンプが変わるとどのくらい音が変わるのか、オペアンプ5種をコード弾き・バッキング・フレーズをそれぞれ弾き比べて動画にしてみました。
2026.01.092026.01.25
エフェクター自作に必要な道具
エフェクターを自作する際にはどのような道具や材料が必要になるのかをまとめてみました。
2026.01.022026.01.29
エフェクターを自作する手順
はじめてエフェクターを自作する方はなにから手を付ければいいのかも見当もつかない状態かなと思いますので、こちらに大まかな手順を記載します。
2026.01.012026.01.30
初めての自作・改造
エフェクター自作に必要な道具
エフェクターを自作する際にはどのような道具や材料が必要になるのかをまとめてみました。
2026.01.022026.01.29
エフェクターを自作する手順
はじめてエフェクターを自作する方はなにから手を付ければいいのかも見当もつかない状態かなと思いますので、こちらに大まかな手順を記載します。
2026.01.012026.01.30
部品が入手できない場合の対処
自作をやっていると、欲しい部品が古くすでに製造していなかったり、作ってはいるはずだけど売っていないなど、どうしても入手が困難な部品が出てきてしまうことは多々あります。ないものはどうにもなりませんので、代替品を探したりなんらかの対応が必要となります。
2025.08.262026.01.30
エフェクター自作に使用する線材
エフェクターを自作するときには少なからず線材(導線・銅線)を使用します。はじめてエフェクターを自作するとなると、なにを買えばいいのかわからないと悩むことになると思いますが、AWG26~28あたりの撚線で柔らかいものを3色ほど準備しとけばだいたい間違いないと思います。
2025.07.302026.01.30
自作におすすめなフィルムコンデンサ
結局どれを選べば(買えば)いいのかお悩みの方必見!もちろんあくまで独断と偏見ですのでご参考までに。
2025.05.312026.01.30
電子部品の向き・取付方向
取り付ける際に向き・方向のある電子部品
2025.05.262026.01.30
ケースの穴あけ加工方法
アルミケースに穴を開ける前に、どこに穴を開けるのかを決めておくことが必要ではありますが、それが決定していることを前提にアルミケースへの穴あけ加工はどのような手順になるのかを記載しておきます。
2025.05.222026.02.02
よく使われる抵抗の種類
エフェクター回路で絶対に使われている部品のひとつ「抵抗」ですが私自身の偏見ですが大きく2種類かなと思っています。「炭素皮膜抵抗」と「金属皮膜抵抗」です。
2025.05.212026.01.30
